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ちょっと哲学的な、でもよく考えると笑えてしまうおかしなジョークコピペの紹介ブログです。
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男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」
「私は落ち着いていますが、父が出生届けを
 出したときに緊張していたもので・・・」
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親父「おい!!TVばかり見ているんじゃない!!外へ出ろ!!」
   「最近の子供はメディアに影響され過ぎてるんだ!!おかしくなるんだ!!
    外へ出て実体験をしてこい!!」

息子「うるせーな親父!!そんなこと、どこで聞いたんだよ??」

親父「テレビでやってたんだ!!」

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お父さん・・・あんたが影響されてるよw

こうちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

ちょっとした小ネタをひとつ

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片方のヘビが、もう1匹のヘビにこう聞いた。
「なぁ、俺たち毒ヘビだよな?」
「それがどうかしたか?」
「いやぁ舌かんじゃって・・・」

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アホネタですねw

こうちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

見えを張ってちょっとおバカなこちら、

ボブは念願の独立を果たし、事務所を構えた。
初日、自分の机でにんまりしていると、初めての客が来るのが見えた。
ボブははったりをかまそうと、電話で商談をしているフリをした。

「かしこまりました。では500万ドルは前金として早速振り込みます。
 商品が届きましたら残りの500万ドルを。では失礼」

ボブはうやうやしく受話器を置くと、客に向かって言った。
「お待たせしました。ご用件は?」
すると客が言った。

「電話の開通工事に来ました」


・・・すごい赤っ恥ですねw

こうちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

こちら、ちょっとシュールなアメリカンジョークですね。

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ある女性が買い物を終えてスーパーから出てくると、とても長い葬送の列に
出くわした。先頭には2つの棺、そしてその後に女性だけが200人近くも続いて
歩いていたのである。あまりにも不思議な光景だったので、女性は喪主と思しき、
自分と同年代の女性に尋ねた。

「あの...このようなご不幸のときに不躾とは思いますが、いったいどなたの葬列なのでしょう?」
喪主の女性はちらりと目線を上げ、静かに答えた。
「実は...先頭の棺は私の夫です。長年可愛がっていた飼い犬に噛まれて死んだのです。」
「まあ、それは何と不幸な...」
女性が驚くと、喪主は言葉を続けた。
「2番目の棺は夫の母親です。彼女は夫を助けようとして、やはり同じ犬に噛み殺されたのです。」
その言葉を聞くと、女性は遠慮がちに言った。
「あの...もしよろしければ、そのワンちゃんを貸して頂けませんか?」
すると喪主の女性が答えた。
「では一番後ろにお並びください。」

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つまり、みな葬儀に参列じゃなくて、
夫と姑をかみ殺してしまうという犬を借りに女性が行列を作っているのですねw

こうちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

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夫「何か冷たいものないか?」

妻「あたしの視線じゃ不満?」

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なんつー妻だ・・・おそろしい

こうちゃん

日曜日の礼拝の後、オグラディ神父がいつものように人々を見送っていると、マリー・クランシーが泣きながらやってきた。
「どうしたんだね」神父が尋ねた。 「ああ、神父さま、ひどいことが起こったんです。」
「何が起こったんだね、マリー?」
「神父さま。夫が、ゆうべ亡くなったんです。」
「おおマリー、それは大変なことだ。それで、ご主人は最期に何か願いを言ったかね?」
「え、ええ。」
「ご主人は何と言ったのだね、マリー?」
「夫はこう言ったんです」マリーが答えた。
「頼む、マリー、その銃をおろして -- 」

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自分で懺悔しにきてこれはひどいw

こうちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

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年老いた男性が、死の床に横たわっていた。余命数時間しかない彼は、
突然、チョコレートクッキーの匂いに気付いた。
彼は、チョコレートクッキーがこの世の何よりも好きだった。
最後の力を振りしぼり、ベッドから出て、部屋を横切り階段まで向かった。
そして階段を下り、台所の中へ入っていった。
そこでは、彼の妻がチョコレートクッキーを焼いていた。
つまみ食いをしようと手を伸ばすと、妻が手にした木製スプーンで
手の甲をピシャっと叩かれた。「取っちゃダメよ!」彼女は言った。
「葬式用なんだから!」
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切ない扱いw
今やれよ。

こうちゃん