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ちょっと哲学的な、でもよく考えると笑えてしまうおかしなジョークコピペの紹介ブログです。
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こんばんは、こうちゃんです。

ちょいと数学的で頭のいいジョークです。

この世には10種類の人間しかいない。二進数を理解する人間と理解しない人間だ。

二進数において、10→十進数の2を意味する、ことを使ったジョークですね。

こうちゃん
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先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」

男が納税手続きのため役所にやってきた。
「次の方、お名前は?」
「マママママイケル・スススススミスです」
「あの、どうか落ち着いてください」
「私は落ち着いていますが、父が出生届けを
 出したときに緊張していたもので・・・」

こんばんは、こうちゃんです。

ちょっとした小ネタをひとつ

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片方のヘビが、もう1匹のヘビにこう聞いた。
「なぁ、俺たち毒ヘビだよな?」
「それがどうかしたか?」
「いやぁ舌かんじゃって・・・」

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アホネタですねw

こうちゃん

旅人が着いた頃、その町のホテルはどこも満室になっていた。
最後のホテルで彼が支配人に掛け合っている、
「部屋ぐらいどこかにあるんだろう....じゃあ、ベッドだけでもいい。
ほんとに疲れ切ってるんだ。どこでもいいんだ」。

「確かにダブルの部屋が一部屋ございます。お客様がお一人お入りなのですが、
 お話しすれば相部屋に同意してもらえるでしょう。
 でも正直申し上げましてして、そのお客様はいびきがひどくて、
 この一週間ずっと隣の部屋から苦情が出ております。
 これで本当にお客様によろしいかどうか...」

「それでいいよ。そこに泊めてもらうよ」と、疲れ切った旅人が答えた。

次の日の朝、旅人が晴れ晴れとした表情で下りてきた。
支配人が昨晩の様子を訪ねる。「ぐっすり眠れたよ。」と答える旅人。

驚いた支配人が続けて、「ひどいいびきをかく相手といて、ぐっすり眠れたんですか?」
「ああ、いびきはまったく聞かれなかったからね。」
「一体どうやって...?」

「僕が部屋に入ったとき、彼はもう寝ようとしていたんだ。
 だからそばに寄って、『お休み、ハニー♪』って言いながらほっぺたにキスしてやったんだよ。
 そしたら、あいつったら飛び起きて、そのまま寝ずに徹夜で、僕を見張ってた、というわけさ」

こんばんは、こうちゃんです。

なんだこの鬼のような嫌がらせはww

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熊とウサギが森を歩いていると、目の前にカエルが現れた。
〈私は魔法のカエルです。お二人の3つの願いを叶えましょう〉

熊は狂喜した
熊「俺以外の森の熊をメスにしてくれ!」
〈お安い御用です。はい、これでこの森の熊はあなた以外全てメスです〉

ウサギは少し考えて言った
ウサギ『ヘルメットを下さい』
〈お安い御用です〉
カエルがそういうと空からヘルメットが現れた。

熊はさらに興奮して叫ぶ
「隣の森の熊もすべてメスにしてくれ!」
〈わかりました。隣の森の熊も全てメスになりましたよ。ウサギさんはどうしますか?〉
『僕はオートバイが欲しいです』目の前にオートバイが現れた。

「お前、馬鹿だな。一生のうちにこんな幸運は2度と無いのに!」
熊は嘲るように言った。

〈さあ、最後の望みを〉
「もう、俺以外の世界中の熊をメスにしてくれ!」
〈わかりました。あなた以外の熊は全てメスにしましょう。〉
そういうとカエルはウサギの方を見た。

ウサギは熊を指差して言った
『こいつを同性愛者にして下さい』ウサギはオートバイに乗って逃げた。

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完全に熊が詰んだw

こうちゃん

とあるペットショップにて

店員:いらっしゃいませ。

客:ゴキブリを3万匹くれます?

店員: ゴキブリを3万匹?どうするんですか?

客:明日アパートを引っ越すんですが、大家さんに言われたんですよ。
引っ越してきたときの状態に戻してくれって。

ある少年が女の子とのはじめてのデートを前にして、なにを喋っていいのか
緊張していた。男の子は父親にアドバイスを求めた。「パパ、なにを
話したらいいと思う?」父親は答えた。「デートのときに
必ず話がはずむ話題が三つある。食い物のことと、家族のことと、哲学だ」。

さてデートの当日、二人は喫茶店にいた。リームソーダを前にして
無言でお互いを見つめあっていると、少年は緊張してしまった。
少年は父親のアドバイスを思いだしてたずねてみた。
「ジャガイモのパンケーキは好き?」「いいえ」沈黙が訪ずれた。

しばらく居心地の悪い思いをしたあと、少年は父親のアドバイスの二つ目を思いだした。
「君、兄弟いる?」「いいえ」また女の子は答えた。ふたたび沈黙が訪ずれた。

少年は父親のアドバイスの最後の切札を出すことにした。
「もし君に兄弟がいたら、彼はジャガイモのパンケーキ好きだろうか?」


こうちゃん