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ちょっと哲学的な、でもよく考えると笑えてしまうおかしなジョークコピペの紹介ブログです。
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こんばんは、こうちゃんです。

お婆さんが市場でトマトを売っていた。トマトには大きな字で「チェルノブィリ産」と張り紙がしてあった。客「おばちゃん、こんな張り紙したら、誰も買わないんじゃないの?」婆「お若いの、修行が足らんね。皆、たくさん買っていくよ。」

おいおい、みんな誰かに殺意あり過ぎじゃない??

こうちゃん
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こんばんは、こうちゃんです。

こちら、職業別の特徴を表現し、特に会計士には、数字をいかようにでも操作する、といった印象のあるジョークですね。

純粋数学者、物理学者、そして会計士が求職している。面接官は彼らに「1/3 掛ける 3 は幾らですか」と訊ねた。純粋数学者は「答は当然 1です」と答えた。物理学者は「有効数字5桁で 1.0000です」と答えた。最後に会計士は「1/3 掛ける 3をいくつにしたいんですか?」と答えた。

いや、いいのかい!?ってツッコミも入れたくなりますが、世間のイメージ、でしょうかねえ。

こうちゃん

こんばんは、こうちゃんです。

ちょいと数学的で頭のいいジョークです。

この世には10種類の人間しかいない。二進数を理解する人間と理解しない人間だ。

二進数において、10→十進数の2を意味する、ことを使ったジョークですね。

こうちゃん

ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。

翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。

「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」

その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。

「今は 2 個」

先生「ワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、
   彼の父親はすぐに許しました。
   何故だか分かりますか?」

生徒「はーい。ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」

女「どうしたの深刻そうな顔して」
男「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ」
女「ふーん、話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」
男「話変わってねーよ」

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そのことが深刻な問題でしたねw

こんばんは、こうちゃんです。

ある所に息子夫婦と舅(しゅうと)が三人で住んでいた。
一年前に他界した姑女(しゅうとめ)は、とても温和で上品な人、嫁にも優しい人であった。
が、舅の方はそれと反対に、頑固で少々意地の悪いところがあった。
かいがいしく世話をする嫁の行動に、いちいち文句をつけるのだ。
中でも味噌汁については

舅:「婆さんとは全然味が違う、なっとらん!本当に覚えが悪い嫁だ!」

と毎日嫁を怒鳴りつける始末。
ある日、とうとう頭に来た嫁は舅に出す味噌汁の椀に、こっそりと殺虫剤を振りかけた。
その味噌汁を一口すすった舅が一言。

舅:「これじゃよ!この味じゃよ!!婆さんの味噌汁は!!」

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完全に婆さんも殺しにかかってた件w

こうちゃん

妻「あなた今日はいいニュースと悪いニュースの2つあるの
  どっちを先に聞きたい?」
夫「そうだなー、やっぱり。いいニュースだな」
妻「あなたの車の、エアーバックは正常に動作したわ」

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ええ、確かにちゃんと動作したのはいいことですけど・・・
それがわかるて、つまりw

こうちゃん